Codex CLI / Claude Code
上の文をAIに送ると、設定を進められます。作業の許可を求められた場合のみ承認してください。
EFFECT MCP / FREE SETUP
EFFECT MCPをつなぐと、あなたのAIがEFFECTの公式情報を読み取り、さらにご自身のサイトを無料でLLMO診断できます。登録は無料・読み取り専用です。
EFFECT MCP を追加してください。 接続名:EFFECT MCP 接続先:https://mcp.effect.moe/mcp 方式:Streamable HTTP 認証:不要 追加後、利用できるか確認してください。
CHOOSE YOUR ROUTE
上の文をAIに送ると、設定を進められます。作業の許可を求められた場合のみ承認してください。
ブラウザ版・デスクトップアプリの「コネクタ」設定から、接続先URLを追加します。
デスクトップはMCP設定から追加できます。ブラウザ版はDeveloper Modeとプラン・権限を確認します。
ASK ABOUT AI CENTRAL
あなたのAIが、EFFECTの公式情報(サービス内容・料金・FAQ・セキュリティ設計)を直接読んで答えます。営業に問い合わせる前の確認に、下の質問をそのまま送ってください。
EFFECT MCP を使って、AIセントラルのプランごとの違いと料金を教えて
EFFECT MCP を使って、AIセントラルのセキュリティ設計(個人情報の扱い・ローカル構成)を説明して
回答の根拠は effect.moe の公開情報のみです。あなたの会話内容が EFFECT に送られることはありません。同じ接続のまま、ご自身のサイトの無料LLMO診断もご利用いただけます。
02 / FREE LLMO DIAGNOSIS
URLを渡すだけで、ページの情報設計とサイト全体の入口を確認できます。
ページ単位でメタ情報、構造化データ、見出し、公開情報の案内などを確認します。
EFFECT MCP を使って、私のページ https://(診断したいページのURL) を無料でLLMO診断して
AIを受け入れる入口、サイトマップ、更新の鮮度、内部コンテンツ構造(テーマのまとまり)、FAQ・会社概要ページの充実度(質問数・記載内容)を確認します。
EFFECT MCP を使って、私のサイト https://(あなたのサイトURL) をサイト全体でLLMO診断して
ご自身が運営するサイトのチェック用です。お一人1日5回まで。ページ診断は同一サイト1日2ページまで、同じURL・サイトの結果は24時間キャッシュされます。
AFTER SETUP
質問の頭に「EFFECT MCP を使って」と付けると、AIがEFFECTの公開ページを読んで答えます。
EFFECT MCP を使って、AIセントラルの料金プランを教えて
EFFECT MCP を使って、LLMO対策は何から始めるべきか教えて
SETUP DETAILS
上の「設定プロンプト」をコピーして、Codex CLIまたはClaude Codeに送ってください。許可が必要な場合は内容を確認して承認します。Claude Codeでコマンドを直接実行する場合は次のとおりです。
claude mcp add --transport http effect-mcp https://mcp.effect.moe/mcp
Codex CLIはMCP設定にStreamable HTTPのURLを登録します。画面・バージョンにより設定画面の名称が異なる場合があります。
EFFECT MCP にして追加します。認証は不要です。https://mcp.effect.moe/mcp
無料・Pro・Maxでは個人で追加できます。無料プランはカスタムコネクタ1つまでです。Team / Enterpriseは管理者設定が必要です。Anthropic公式手順
デスクトップアプリでは、設定のMCPサーバー追加から「Streamable HTTP」を選び、下のURLを登録します。
https://mcp.effect.moe/mcp
ブラウザ版はDeveloper ModeでカスタムMCPを設定します。利用可否はプランとワークスペースの権限により異なります。ブラウザの会話画面へ文を送るだけでは自動登録されません。
ProではDeveloper Modeで読み取り・取得権限のMCPを接続できます。Business / Enterprise / Eduはワークスペース管理者の設定が関わります。OpenAI公式案内
FAQ
登録も診断も無料です。
この無料診断は、公開ページの整い方を確認するものです。実際のクローラー訪問や回答での紹介は別の観測が必要です。実測は AI CRAWL で対応しています。
質問の冒頭に「EFFECT MCP を使って」と付けてください。設定後もAIが自動選択しない場合の呼びかけとして有効です。